さっそくテーマ別ACADEMIC効果ktkr
まだ確定情報でないんですが、今朝の新聞読んでビックリ
だって買ったばかりで読み始めたZ会の新刊「テーマ別英単語ACADEMIC」
で扱ってた『スマートパワー』のNye教授が次期駐日大使就任の方向へ
さすがにタイムリーすぎてビックリしますた
ますますこの本読む価値があることを実感しますたね
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まだ確定情報でないんですが、今朝の新聞読んでビックリ
だって買ったばかりで読み始めたZ会の新刊「テーマ別英単語ACADEMIC」
で扱ってた『スマートパワー』のNye教授が次期駐日大使就任の方向へ
さすがにタイムリーすぎてビックリしますた
ますますこの本読む価値があることを実感しますたね
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センター回顧は今年はやらない予定。
興味のある三角比と幾何の問題を5分で解いてオシマイ
解説ビデオとか見ると幾何的に別解でうまく解いてるんですが
オイラは計算ゴリ押しでいけたんでツマラン
センター数学は対時間比が厳しいので
考えてる余裕があったら知ってる解法で
計算で押し切ったほうがヨロシ
どうせならZ会の新刊「テーマ別英単語ACADEMIC」
を読みたいので
以下ちょっと脇道それます
前からちょっと考えてたことなんですが
英語学習の方向として
A)高校学参の収集と内容吟味。まあ趣味ですな
B)資格試験(国連英検特Aや英検一級)の追求
を念頭に置いてます
英語学習っていうところでは共通なんですが
この2つは微妙にベクトルが異なるんで
ちょっと悩んでますた
この微妙にベクトルが違うって認識も恥ずかしながら
つい最近分かったことなんで・・・
前者英文を精読・速読・多読する練習が
メインなんですが
後者はほぼボキャブラリーの構築ですね
無論単語だけ覚えればイイというわけでもなく
Aがベースになり
さらに洗練させなければイケナイことも分かってます
でもBは単純にAのベクトルの延長ってわけでもない
昨年の3Qから4Qにかけて興味深い英語の学参が
出版されたんで買ったんですが
頭脳を鍛える健康状態でなかったんで
放置してますた
※オイラがよく使うQてのは四半期ね。
社会人なら普通に使う時系列単位なんですが
学生さんも読まれることを想定して書きます。
3Qなら7月から9月
そんな中ベクトルAとベクトルBを埋めそうな
本が出版されますた
それが冒頭に紹介したZ会の新刊の
テーマ別英単語ACADEMIC(以下テーマ別と略すことあり)
でこれは2分冊になってます
人文社会科学と自然科学というカテゴリーで一応括ってます
著者はあのリンガメタリカや英文解釈のトレーニングの
中澤幸夫氏というので著者買い
リンガメタリカは旧・新版ともに数十回は読んでます
読解練習の原点です
最近はベクトルB向けに内容の暗唱てか、同程度の英文を
書けることを目標にしますた
ベクトルBは発信力ですねアウトプットが大事
ベクトルAはインプット重視でよい
「テーマ別」にざっと目を通したんですが
前からオイラが書いてきた教養の欠如
を埋めるのにイイ教材になってます。アリガタヤアリガタヤ
が、一般の高校生には厳しい内容・レベル設定になってます
あと「テーマ別」本文であのハンチントンにも触れてますね
昨年末亡くなったんで思い出しますた
「文明の衝突」は発刊当時読んだ(読まされた?)記憶がありますが
今みたいに考えて読んでなかったっす。
10年の名著だったのにOTL
普通の読書に終始した感があるので
改めて読むことにしますた。
こんなわけでToDoリストが増える一方だなあ
DVDも見たいしw
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といっても政治とか経済とかの話ではありません
IVの話なんですが(笑)
今日、届いた永瀬はるかちゃんの新作「恋蜜」のOPを見て
がっかりしますた。
OPだけを見てがっかりするなんてことはめったにないんですが
ウンコ監督だったて訳ではなく、
逆で例のマンネリBGMのKこと上村監督です
まだ全部見てないんで細かく酷さを指摘できないんですが
激しくde javuすなわち既視感のある映像ですた
それも先日評価を下方修正した「河中あいpureself」
とロケ地、映像シチュエーションが大部分被ってるんですよ
実は同時に福永ちなちゃんの新作も買いますた
がこれも上村監督です
今週書いた西田麻衣ちゃんの新作も上村監督です
他にも買ってませんが同時期発売のものを撮ってます
先月だけでも上村監督のものを3作品見ますた
いつ撮ってるんだろう?って疑問が浮かびますた
さすがに一極集中過ぎやしませんか。
いい作品を撮る技量があるのは分かってるんですが
今回はやっつけ仕事なんじゃないの?と思わざるを得ませんですた
見る前から激しく萎え萎え
オイラは監督名でなく出演者ありきで購入してるんですが
結果的になぜか上村作品が多くなってしまってますね
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新年一発目のDVDです。
『西田麻衣作品に駄作なし』の格言どおりの傑作
サンプル映像でかなりの反響があり
案の定Amazonでは売り上げランク1位ですた
オイラは11月の段階で予約購入してますた
西田麻衣ちゃんの作品は全部見てきたんですが、
オイラごときがレビューするのも・・・
と思い自重してたんですが
S+ランクの作品だったんで・・・
発売日に鑑賞後さっそく文字起こししますた
新年早々の一枚目がこれではヤバい
JK風の制服スタート
恋人と旅行設定
この段階で分かる人もいるかもしれませんが
例のK監督です
よってチャプター構成・演出がある程度決まってきますね
パッケージには60分てあるんですが
最近のK監督の作品は尺が長めなんで
良作だとお得感があります
さて本編
2章
制服を脱いでの面積の小さい下着でベッド
3章
赤ビキニでビーチを疾走。
乳揺れが大変なことになってます
ビーチボールに胸を押し付けての接写ショットもエロい
4章
シャワーにて泡プレイ
胸にスキって歯ブラシで書きます
よって胸への接写ショットあり
5章
OTLなポーズ(笑)かつ露出が多い衣装のため
YC・SCバッチリGJ
6章
水色の表パケの衣装OTLのポーズのまま
浮き輪の周りを一周
よって胸もさることながら尻ショットもエロい
プールサイドで胸をつぶしてます><
水着を修正するたびに乳がタプンタプン揺れてます
7章
起床シーン
薄い水色の下着
尻ショットがエロい
柱にぶらさがっての上下動で乳揺れ( ・∀・)=3ムッハー
8章
マッサージ
本作品では胸マッサージを集中的にやります
胸がタプンタプン揺れてます。
激しくタマラン。『異次元の揺れ』です。
9章
洗車
要は胸揺れシーンを作るための演出です
前チャプでかなりお腹いっぱい(笑)なんで
水準以上のエロさだと思うんですが、
普通に感じてきた(笑)
谷間強調ショットあり
10章
足踏みマッサージ
衣装はパーカーなんですが前割れ、背中バッチリと
オイラ好みの仕様になってます
ボディラインもエロくなってきたなあ
巻き髪気味なのもイイ
どうやっても胸がはみ出してます
11章
バランスボール
バランスボールを膨らませるシーンはどう見ても手○○
ポニーテールの麻衣ちゃんもかわいいなあ
でバランスボールで上下動
上のシャツを下乳がギリギリ見えるかってところでカットしてるんで
チラチラ見えるのがかえってエッチィです
12章
ナースコス
大人っぽい色気が出てきますた
そういうものを感じさせるチャプターですた
キャンディでなくルージュだとよかったんですがね
まあ、まだメイクで勝負する時期ではないわな
ここでも胸ショット見れます
13章エンディング
にはもったいないシャワーシーン
ここでも前割れ水着なんでYC・ハミ乳は当たり前
本DVDにはいわゆる捨てチャプターなるものは存在しません
西田麻衣ちゃんのセリフも多めです
エンディングクレジット後も見せてくれます
よかったです(*´ー`*)
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年末年始あまたIVを見ますたが
地雷作といえたのは河中あいpureself
だけですた
最初に見た段階では及第点と書きますたが
他の作品を見た後だと
落第点に下方修正せざるを得ません
出演者も好きで何本も見てる人だし
撮ってる監督も同時期の他作品では格段に良作をとってるのに
pureselfだけは、なぜダメだったのか
何だったのかってくらい出来が酷かった
理由はイロイロあるんでしょうがね
事務所縛りとかは少ないはずなんで
テンションが低かったのか
他作品と比べて表情が硬く、ポージングも甘かった
他の河中あい出演作(例えばLOVE2作品)
と比べても、pureselfの酷さは際立ってます
チャプター構成やBGMがワンパターンなのに
マンネリを池田夏希ちゃんや原幹恵ちゃんの
作品には感じなかったのにpureselfではなぜかマンネリ感
尺が長かったので余計にダラダラ感
が伝わってしまった印象
ぶっちゃけ河中あいちゃんは
週プレの復帰グラビアの衝撃度>>その他
の式は崩れてませんね
復帰グラビアを超えるくらいのDVDを見たい
それだけのポテンシャルはあるはず
と思ってるのであえて苦言
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石井香織ちゃんは前から美少女ってことで
注目してたんですが
オイラにとって今回が初作品なので
楽しんで見ますた
2章
ビーチ
シャツにデニムパンツ
脱ぎっぷりもよく脱いだ後の胸・尻の迫力もなかなか
3章
ビーチパラソルの下アイス舐め
綺麗な背中のボディラインです
まだ成熟が見込めます
4章
廃屋
突然のキスがたまらん
ここではブラウスを初々しい脱ぎ方
5章
起床シーン
表情豊かな顔中心のショットから
徐々に胸ショット、尻ショット
カメラワークGJ
6章
シャワー+泡シーン
まだエロさは感じないなあ
映像的には股間接写ショットなどがあり
エロいんですが
7章
サーモンピンクの水着
ソファーでローションを塗ります
全身ショットから胸接写ショット
ここでもカメラGJ
8章
ピンクのロングドレス
イイ感じです
2・3年後だともっとエロくなると思います
YCなどもあり映像的に綺麗です
9章
浜辺
黒ビキニ
夕焼けに映える石井香織ちゃん
映像的にこれも綺麗です
10章
黒に紫の下着
キス連発ヤバス
股間接写ショットがヤバい
太ももを中心に全身を抜くショットもイイ感じ
透き通るような瞳が印象的で
均整の取れた体で噂どおりの可愛い子ですた
今でも十分綺麗なんですが
10代でこれだけ色気があるんで
女の子から女性に変わって行く過程での可能性を感じますた
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ハラミキこと原幹恵ちゃんの最新作
しつこいようですが
実はこれも例のK監督によるものです
まあこれは一応2部作ってことなんで
OPを見ただけで傑作と確信
例のごとく恋人と旅行設定
2章
脱ぎっぷりがイイ
相変わらずムチムチした体はエッチィ
3章
プールサイド
ピンクのビキニ
破壊力のある胸にオイラは撃沈
4章
紫ビキニで胸をマッサージ
5章
赤ビキニで運動
6章
黒の前割れ水着(*´Д`)ハァハァ
でエロティック
体の見せ方分かってらっしゃる
7章
ワンピース水着で縄跳び
原幹恵ちゃんは体がむっちりしてるので
こういう水着でなわとびをやるのはかえってエロイ
バランスボールで上下動
8章
花柄ビキニでビーチ
ここでも胸強調ショット
9章
シャワー+泡シーン
風呂掃除
10章
ボーダーのシャツでローションを塗ってます
11章
パジャマで回想シーン
ここでもJK風の制服
で制服を脱いでいきます
de javuだなあ
水着の面積が小さく露出度が高い
全身ショット
ここでは股から胸へなめる感じ
12章
またパジャマシーンにもどる
こんどはパジャマを脱いでいきます
胸の血管接写シーン( ・∀・)=3ムッハー
13章
エンディング
原幹恵ちゃんは
Bombのグラビアがイイって書いた頃から
脱力して表情が豊かになり
グラビアDVDで体の見せ方が格段に良くなった印象
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最初週プレのグラビアを見てブレイク必至だと思って
これまでDVD2作品も購入して見てたんですが
その後も各種グラビアを見ても
DVDがそれらを上回る出来になく
スチール写真向きの素材かなって印象ですた
今作は?ということで見ました
実はコレもマンネリBGMのK監督です
2章
プールサイドで体操
黄色ビキニ
圧倒的な胸のボリューム感
表情も開放的でイイ(・∀・)イイ!!
3章
起床シーン
毛糸の衣装でゴロゴロしてます
その後薄着になりジャンプしてるんですが
同じ様なシーンが河中あいちゃんの作品でもあったんですが
上下動はゆっくり見れたほうがいいです
クールダウン時のプロポーションは圧倒的
表情はあまり変えないんですが硬くないんでイイ感じです
4章
お約束の風呂掃除
胸の谷間バッチリ
シャワーと泡シーン入ります
背中から尻へのスラリとしたボディラインがタマラン
胸のつぶれるシーンは圧倒的
5章
屋外で運動
白水着にパンツ
なわとびで微妙に揺れる胸がタマラン
6章
青のロングドレス
胸の谷間がしっかり出ておりイイ感じ
目線の使い方が過去作より格段に進歩の印象
長身のためロングドレスが映える
胸が圧倒的
7章
パラソルの下
ブルーグリーンの水着
背中からヒップへのボディラインを堪能
ビーチチェアで横になるんですが
ここでも胸ショットがイイ
長い脚と太もももタマラン
8章
バーのカウンターでカッパーの水着
色気ムンムン(爆)
全身ショットは難しいんですがイイ感じで入ってます
9章
白の花柄プリントビキニ
OTLのポーズがイイ感じです(笑)
10章
ヨガ
胸ショットが秀逸
11章エンディング
階段でチェック柄の赤水着
池田夏希ちゃんは長身のため
圧倒的なプロポーションを
もてあまし気味だったんですが
本作では多めの笑顔でカバー
でもやはり静止画向きなのは否めないんで
(特典映像の写真を見るとわかります)
なるべく動きを少なめにすることによって
ボディラインが引き立ってます
本作の出来によっては、見切りをつけることも
考えてたんですが、もう少しウォッチしていきたいと思いますた
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ご存知石井めぐるちゃんのグラドルラスト作品なので
正座して見ますた(嘘)
コンパクトボディでむちむちした胸が見納めだと思うと
感慨深いものがあります
作品としては見所はなく石井めぐるファンで
ラスト作品だということ以外に買う理由がないです
2章
日本家屋
で花柄ワンピースドレス
脱いだ後は赤のビキニ
3章
ビーチ
白とオレンジのボーダー水着
4章
インタビュー
グラビア卒業について語ってます
女優業の方向を模索してるようです
タンクトップの石井めぐるちゃんが見れます
5章
白のワンピース水着
少しセクシーな感じです
目線の使い方とかGJ
6章
公園の森
パーカーにグリーンの水着
7章
森
濃紺のドレスで背中がバッチリ見えます
再び日本家屋
8章
黒ビキニ
ボリュームある胸がバッチリ見れます
9章
泡風呂
はしゃいでますがエロくはないです
10章
シーツにノーブラで背中を見せてます
ここで背中のボディラインで勝負できないのが苦しい
11章
キッチンでポージング
石井めぐるちゃんはメイクが少ないほうが可愛いのに
このチャプターはメイクが厚めで台無し
で終了
健康的なIVではあるんですが
エロさは少ないです
セクシーな場面を見せるシーンは若干ありましたが圧倒的なプロポーションって訳でもないから
パンチが足りない印象
海外ロケでないのも残念でしたね
それでも石井めぐるちゃんのDVDはコンプリートしたオイラから
最後に一言「お疲れ」
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YJで制コレグランプリをとってからの作品
当然吉川このみちゃんはデビュー作が強烈だったんで
期待大で買いますた
(前作の感想は2008年6月の過去ログ見てください)
2章
制コレって肩書きのためかJK風に制服で登場
3章
制服はほどほどに白ビキニになります
なぜかスイカにかぶりついてます
胸への接写を自分からしてくれます
4章
ライトブルーの競泳水着
特段見せ場なし
5章
いきなり赤のビキニです
圧倒的な体のプロポーションが
このチャプターで堪能できます(*´ー`*)
胸への接写あり
尻からのショットもヤバい
全身ショットがイイ感じです
6章
ジムでトレーニング
胸の谷間ショットが眩しい
7章
テニスウエア
尻ショットが続きます
脱ぎっぷりに躊躇がない
8章
一転セクシー系の黒ビキニ
このチャプターは魅せます
9章
起床シーン
胸の谷間への接写あり
10章
ビーチ
黄色ビキニ
ビーチボールに胸をおしつけ胸がつぶれるシーンは
お約束でしょうか
11章
シャワーシーン
うなじ(*´Д`)ハァハァ
衣装がくい込んでるのもヤバい
12章エンディング
黄色のワンピース
結局脱ぎライトグレーのビキニ
背中のボディラインがイイ感じです
まだポージングとか色気を出すべきシーンで
ぎこちないんですが
終始笑顔で表情豊かなんで見た後
それらを吹き飛ばす、さわやかさが残りますた
単色系のビキニが多かったんでカラフルな水着だと
どうなるのかも見てみたい気がします
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あけましておめでとうございます
毎年1年の抱負というかテーマを決めてるんですが
今年は「大局観」
コレを忘れずにいこうと思ってます
昨年の反省
去年はグラドルのDVDを見るのが殆どで自己研鑽を怠っていますた
1Q
・メガ書店について考えた
・PCが壊れたので新PCに切り替えWindows Vistaにキレた(笑)
2Q
・英語力(特にvocabulary)の定着の難しさについて考えた
・情報検索について考えた
3Q
・数学の学参レビューを行った
・夏バテでへばってた(実はこれが4Qにも効いてきます)
4Q
・体調を崩して何もできなかった
4Qの休養期間にイロイロ考えたことがあったんで
無理をしない程度に実行していきたいと思ってます
こんなオイラですが今年もよろしくお願いします
ではさっそくDVDのレビューラッシュです(笑)
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